
SMコレクター1981年5月号の巻頭カラーグラビア
「あなた、ごめんなさい」。
撮影同行記によりますと、モデルは典型的日本美人の
久慈みさとと書いてあります。左の写真は、裾も乱れず足袋もそのままという喪服の緊縛姿が逆にエロティックで情緒があると思います。右の写真は、裸という左の写真とのギャップ、厳しい縛り、なんとも言えない腰からお尻のあたりのラインが魅力的です。
<追記:2006.6.10>
モデルは
亜希いずみであるとのご連絡をいただきました。
- ▲
- 2006-05-31 23:13:56
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMコレクター1982年5月号の巻末カラーグラビア
「淫虐卆業式」。
丹羽さゆりを続けましょう。新春の次は卒業というわけで季節を感じるグラビアを彩ってくれています。左はこれから縛られるという状況ですが、あらわになった脚を隠すでもなく表情も落ち着いている感じから合意の上の行為を思わせてくれます。右の写真も厳しく胡坐で縛られているものの、
丹羽さゆりらしい落ち着いた表情がその行為を受け入れているという淫靡さを感じてしまいます。
- ▲
- 2006-05-30 23:41:25
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMコレクター1982年1月号の巻頭カラーグラビア
「新春淫ら責め」。
モデルはこの頃頻繁に雑誌やビデオに出ていた、
「陰臭」と同じ
丹羽さゆりです。和服が好きな人には楽しんでいただけると思います。右の写真は縛られて股間の筆で書初めをしているカットと迷いましたが、最近のぼくの好みでこちらを選びました。何度も書いていますが、1980年にはいったSMコレクターのグラビアは当初あった味というか雰囲気がなくなってきています。このグラビアはまだその中間的なものだと思いますが、SMコレクターのグラビアを網羅するには1980年代のグラビアも避けて通れないところかなと思っています。
- ▲
- 2006-05-29 23:42:45
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMコレクター1981年7月号の巻頭カラーグラビア
「高校三年生」。
真面目な感じのするモデルで、撮影同行記には19歳の
秋山ルミ子と書いてあります。左の写真はこれから起こることに少し怯えている感じでしょうか。右の写真は股縄に耐えている表情がいいです。最後には梯子に大股開きで縛られているカットがあるのですが、その格好で局部を責めてみたいと思わせる観念したような表情がたまりません。そのカットはまた機会があれば掲載したいと思います。
- ▲
- 2006-05-28 19:05:37
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMコレクター1981年7月号の巻末カラーグラビア
「都会の罠」の特別カット。
「都会の罠」の他の写真を特別に掲載します。見開きなので中央の分割線を消すのに苦労しました。モデルの表情と身体のむっちりさ加減がなんともいえません。
- ▲
- 2006-05-28 18:19:55
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -
通常のホームページは、ひとつひとつのページをHTMLタグを使って作りあげて、それをリンクすることによって成り立っています。ですから皆さんがどのページを見たかは簡単に知ることができます。しかしブログというのはひとつのテンプレートと呼ばれるもので表示の制御をおこなっていますので、皆さんがブログをどういう見方で見ているかを把握することはなかなか難しいのです。でもそれを何とかしてみようと思ってFC2ブログの変数の意味やぼくが使っているテンプレートの構造をずっと調べていました。その結果、なんとかページ表示の目的別に区別をすることができました。皆さんから見た変化はブログタイトルになります。もし、おかしな表示になっているところがあれば教えていただけますとありがたいです。
こんなことしている暇があればグラビアのひとつでも掲載してほしいという声が聞こえてきそうですが、かげまるはこういう作業も嫌いではないのでご容赦いただければと思います。(^^;;;
- ▲
- 2006-05-28 01:06:59
- お知らせ
- トラックバック : -

SMコレクター1981年7月号の巻末カラーグラビア
「都会の罠」。
1981年のSMコレクターにしては70年代の雰囲気が残るグラビアです。ぼくは縛られる前の写真にも魅力を感じますので、左の写真は非常に好みだったりします。スカートから覗く太腿にもドキっとしますが、できればもう少し細い方がいいですね。右の写真は乳房の部分だけを鋏で切り裂かれ、スカートも途中まで降ろされた格好で恥ずかしさに目を伏せるモデルの表情がいいです。
- ▲
- 2006-05-26 22:37:30
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMコレクター1977年12月号の巻末カラーグラビア
「そばへ寄らないで」。
左の写真のこれから縛られるという着衣のままの不安そうな姿、右の写真の縛られてスカートを捲りあげられて胸を揉まれている姿、どちらも大好きな構図です。この2枚の写真の間にはスカートを太腿まで捲られて後手の縄を男が絞り上げている写真もあります。これでモデルがぼくの好みであり縛りがもっときちんとしていれば最高なのですが。
- ▲
- 2006-05-24 23:05:29
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年1月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「誘拐」。
「誘拐」の別ショット版です。ぼくは黒いストッキングは好みではないのですが、左の写真の黒いストッキングはとてもエロティックに感じておもわず撫でてみたくなります。右の写真はモデルの真っ赤になって恥ずかしそうにしている表情がなんともいえません。(「誘拐」の文字は写真のトリミングの関係上、オリジナルの位置より変更しました。)
- ▲
- 2006-05-23 00:42:55
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年1月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「折檻部屋」。
「荒れ家の贄」の別ショット版です。左の写真のような今まさに腕を後ろにねじ上げられ縛られようとするところはけっこう興奮する場面です。右は縄のかかった手首と強く握り締めた手、恥らうような脚の仕草がいいです。
- ▲
- 2006-05-22 00:00:42
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -
今日5月21日でこの「こだわり緊縛美の世界」を開設してまる半年となりました。カウンターの数値は、カウンターの種類、ページ構成、カウンターの置き方等でまったく違う数値を示しますのでまったく興味ありませんが、時間の流れというものには節目というものを感じてしまいます。次の目標は1年ですが、手持ちのSM写真集や雑誌をまだまだ一部しか紹介しきれていませんので、当面はネタが尽きるという事はないでしょう。これからもボチボチやっていきますのでよろしくお願い致します。
- ▲
- 2006-05-21 22:46:40
- お知らせ
- トラックバック : -

発行年月不明グリーン企画発行のビニ本写真集
「縄美学」です。
ぼくはこの写真集で縛りを覚えたと言っていいかも知れません。当時はこうして基本的な縛り方をきちんと写真で示してくれたものは少なかったと思います。それと、縛られていく過程の写真そのものにも興奮しました。モデルは他の写真集でも見たことがありますが名前はわかりません。ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。なお、右の写真はいくつかのページの写真の合成です。
- ▲
- 2006-05-21 22:22:53
- Mx:【グリーン企画】ビニ本SM写真集
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年12月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「呪縄」。
「赤い猿ぐつわ」の別ショット版です。その写真と左の写真を連続して見ていただくと、着衣のまま縛られたあと胸を出されてスカートを捲り上げストッキングを破られるという流れが見えてきます。右の後手の写真は縛りが厳しい上に、モデルの顔の向き、脚の流し方がいいですね。
- ▲
- 2006-05-20 23:40:16
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -
- ▲
- 2006-05-20 17:29:46
- アンケート結果
- トラックバック : -

SMコレクター1976年11月号の巻頭カラーグラビア
「赤い猿ぐつわ」。
「赤い猿ぐつわ」といいながら猿ぐつわのカットは8枚中3枚しかありません。左の写真は黒ストッキングに好みはあると思いますが全体的にはいい雰囲気だと思います。右の写真はしっかりとした縛りがいいです。
- ▲
- 2006-05-19 22:43:56
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMフォト全集1975年1月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「幽閉の部屋」。
「濡れた呪縄」の別ショット版です。実はこの手持ちの写真集は一部ページが切り取られており、それがこのグラビアの一部となっているために右の写真はすべてのショットの最善の選択というわけではありません。左の写真はぼくの好みです。
- ▲
- 2006-05-17 23:23:02
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMフォト全集1975年1月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「午後のお仕置」。
「就職先の罠」の別ショット版になります。左の写真は着衣での緊縛であり表情も
「就職先の罠」よりはいいと思いますが、胸縄がないのが意見の分かれるところかもしれません。胸縄はあったほうが緊縛感は出ますが、まず手首を縛られて逃げられないという感じも嫌いではありません。右の写真は顔つきがかわっていい雰囲気なのですが、縄は緩くて後手もきちんと重なっているのかどうかが疑わしくなるような縛りなのが残念です。
- ▲
- 2006-05-16 23:45:39
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SM奇譚1977年1月号の折込カラーグラビア
「調教されるいけにえ」。
モデルは
徳永レナと目次に書いてあります。左の写真は縄は緩い感じがするものの脚フェチのぼくはちょっとそそられるものがあります。このグラビアには最初から妄想が書かれています。「
まみこは必死になって縄をふりほどこうとして悶えていた。さっき、みんなと一緒になってパーティのあとのコーヒーを飲んだことまでは覚えているものの、そのあとの
まみこの記憶は霞のようにかすんでしまったのである。・・・」と始まります。その後は皆さん妄想を広げていただければと思います。模範解答は時間をおいてコメントにでも書こうかと思います。(^.^)
- ▲
- 2006-05-15 23:09:21
- Gr:【サン出版】SM奇譚
- トラックバック : -

SM奇譚1977年1月号の巻頭カラーグラビア
「縄と養女」。
モデルは
石川恵子と目次に書いてあります。このモデルはよく見ると
「廃屋の生にえ」および
「廃屋の生にえ」のモデルと同じです。後ろからの写真もありましたが高い位置で美しく縛られています。養父に縛られる娘という設定が良い雰囲気を出していてなかなか良いグラビアだと思います。
- ▲
- 2006-05-14 22:32:13
- Gr:【サン出版】SM奇譚
- トラックバック : -

発行年月不明グリーン企画発行のビニ本写真集
「陰臭」です。
このモデルは皆様よくご存知でしょう。いろんな名前があったかと思いますが、このビニ本と同じカットを掲載している1982年1月発行の劇画ブッチャー増刊「美少女マニア」では
高千穂幸子(または幸江)となっています。若干表情が冷静で淡白っぽいところも感じるのですが、縛られた身体の美しさ、部分的に見せてくれる陶酔したような表情が魅力かなと思います。この写真集では男に嬲られているシーンが多くてその男を自分に置き換えて見ればかなり楽しめます。吊りはありますが、浣腸や鞭などのハードなシーンはありません。なお、右の写真はいくつかのページの写真の合成です。
<追記>
SM探偵団の西村さんよりこのモデルは
丹羽さゆりであるとの情報をいただきました。というか数日前に
SM探偵団で見たページに書いてありました。(^^;;; こういう女優の名前はその時々に変わっているので何が本当やらですね。
- ▲
- 2006-05-14 20:16:14
- Mx:【グリーン企画】ビニ本SM写真集
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年12月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「開かれた令嬢」。
髪がショートカットの真面目そうなモデルがいいです。左の写真は縦縄がすこしごちゃっとした感じはありますが、片側の乳房が見えていたり太腿にかかった男の手のいやらしさなどまずまずだと思います。右は厳しい高い位置の後手縛りがもう文句なし。モデルの振り返った表情や腰からお尻の艶かしいラインもとてもいいです。
<追記>
このグラビアは、
「慰み縄」の別ショット版でした。
- ▲
- 2006-05-13 23:40:27
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMコレクター1975年9月号の巻頭カラーグラビア
「真珠夫人」。
撮影同行記によりますと、モデルは若奥様である
緑川夫人で、「お金のため、夫の借金のためにいやらしい金貸しの犠牲になる若妻。その若妻の胸には恋しい夫に買ってもらった真珠が・・・」という想定だそうです。妄想の妨げになってしまったでしょうか?(^^;;; 左の写真の口のガムテープは雰囲気に合わず残念です。
- ▲
- 2006-05-12 23:30:32
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMコレクター1976年4月号の巻末カラーグラビア
「羞恥の呻き」。
「夏の夜の爪跡」と同じモデルのグラビアです。眉をひそめた表情がなかなかいいです。スタイルも縛り応えのあるいい身体をしていると思います。左の写真の胸の縦縄は胸の下縄にまで持っていってほしかったですね。胸を斜めに横切る縄はぼく的には美を感じません。
<追記>
「借金の形」のモデルとも同じですね。
- ▲
- 2006-05-11 23:55:45
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SMフォト全集1980年1月号(SM奇譚増刊号)のカラーグラビア
「初体験縄」。
「裂けた花芯」の別ショット版になります。
「裂けた花芯」は特に好きということではなかったのですが、この「初体験縄」の左の写真はぼくの好みに完全にフィットです。じっとして無表情に見えますが、縄をうけてこれからの事を覚悟しているように見えます。体を触るとビクッとして顔を背けそうな期待が感じられます。フレアスカートを下着が見える寸前の太腿まで捲りあげて、その太腿を女性の表情を見ながらいつまでも触ってみたいと思ったりします。ぼくとしては左の写真につきますね。
- ▲
- 2006-05-10 23:23:37
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -
- ▲
- 2006-05-10 22:41:46
- アンケート結果
- トラックバック : -

SMフォト全集1980年1月号(SM奇譚増刊号)のカラーグラビア
「縄のままに」。
「嗜虐の妖花」の別ショット版になります。1981年12月に発売されたSMフォト全集の表紙の別ショット版でもあります。このモデルは名前はわかりませんが肌がとてもきれいなモデルです。(このグラビアではよくわかりませんかも知れませんが) ここでは縛られる前の写真、縛られた直後の写真を掲載しました。このあと鋏で服をズタズタに切られて裸にされていきます。
- ▲
- 2006-05-09 23:40:16
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

麻縄を新しいのにしました。
今まで使っていた麻縄は10年近く前に東京浅草橋で買ったもので、無加工の1メートル40円のもの。調子に乗って100mは買いましたが、最近長期使用がたたりケバが出てくるし、どうもやっぱり固いという意見もあったりしたので買い換える決心をしました。
新しく買ったのは、世間の評判と縛られる側の意見を聞いて決めた「縄屋」の麻縄で、とりあえず7mを4本、10mを1本入手しました。今までの縄も悪くないと思っていたのですが、比較するとやっぱり固いしケバの飛散も多く、差は歴然。新しい縄は、「軽い、柔らかい、しなやか」で、独特の麻縄の音もキュッキュッといい音がします。写真でも縒りの違いや柔らかさの違い等の差がわかると思います。一度使ってみましたが、縛る時も縄がスルスルっと通って縛りやすいし、肌にしなやかに貼り付くという感じですね。縛られる側が気持ち良いだけではなくて、縛る側もとても気持ちがいい縄です。単価が8倍近い差がありますので、無加工のものを買ってきて自分流の仕上げをするのも楽しいかとは思いますが、そういうことはなかなかおおっぴらにできない趣味であることを考えるとこの価格もやむを得ないのかなと思いますね。
皆さんはどんな縄をお使いなのでしょう。
- ▲
- 2006-05-09 01:24:05
- 縄と縛りに対する思い
- トラックバック : -

SMフォト全集1977年8月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「花のあえぎ」。
同じタイトル名の
「花のあえぎ」と同じモデル、同じ構図なのですが、別ショット版といえるような同一シチュエーションのものではありません。こちらは着衣から脱がされていく流れですが、
「花のあえぎ」のような黒いスリップはまったく出てきません。ぼく的にはどちらも甲乙つけがたいです。
- ▲
- 2006-05-08 23:21:47
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年12月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「借金の形」の特別カット。
「借金の形」の右の写真を正しい向きにして掲載しました。
- ▲
- 2006-05-06 01:16:14
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMフォト全集1977年8月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「廃屋の生にえ」。
同じタイトル名の
「廃屋の生にえ」の別ショット版になります。左の写真は正座ではありませんが、
「廃屋の生にえ」の写真よりも胸の下縄もある点、乳房が出ている点、モデルの表情の良さでこちらの方がぼくは好みです。右の写真は今回も背後からの写真にしようか胡坐の写真にしようか迷いました。後手がけっこう上にあげて縛られているのがわかります。
- ▲
- 2006-05-06 00:11:01
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年12月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「借金の形」。
左の写真が黒いスリップ姿で今まさに借金の形に縄を受けようとしているところ。縄が首に行っているのはちょっとぼく的にはマイナスですが、全体的にはモデル含めていい構図です。右は見開き2ページのものを1枚に修正してみました。この写真の一番はなんと言ってもきれいな後手縛り。これから布団で嬲られるのかという状況と相まっていい雰囲気が出ています。
<追記>
「夏の夜の爪跡」と
「羞恥の呻き」と同じモデルです。
- ▲
- 2006-05-05 00:56:19
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年12月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「濡れた呪縄」。
一昨日の
「濡れた呪縄」と同じタイトルですが、このグラビアは本ブログの記念すべき第1弾
「汚辱の部屋」の別カット版です。
「汚辱の部屋」ではまだ服が残っていましたが、このグラビアでは最初から服は剥ぎ取られています。同じく猿轡も取られていますが、猿轡ははずす理由が無く(口での奉仕など無くも無いですが)残して欲しかったと思います。胸が小さいのが残念・・・。
- ▲
- 2006-05-04 00:04:54
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -

SMフォト全集1976年7月号(実話マンスリー増刊号)のカラーグラビア
「汚辱の天使」。
ぽっちゃり太目で美人とまではいえないようなモデルですが、それがこの時代のこういう写真の良さなのかなとも思います。左の猿轡されている顔はせつなさそうな表情ですし、脱がされたスカートの代わりに見えている白いスリップがとてもエロティックな感じです。右の写真は胸縄もゆるく表情もイマイチで残念なのですが、スリップ姿ということで掲載しました。
- ▲
- 2006-05-03 00:12:38
- Gr:【サン出版】SMフォト全集
- トラックバック : -