
SMコレクター1976年10月号の巻頭カラーグラビア
「荒れ家の犠牲」。
撮影同行記によりますと、モデルは「以前にも撮ったことのある
良子」ということですので、他のグラビアでも登場していると思います。現時点ではどのグラビアと同じかは検証していません。このグラビアは、着衣からの脱がせ、胡坐縛り、逆海老、立膝、柱立ち縛りとポーズはいろいろと楽しめます。モデルも表情、身体とも縄がよく似合うと思います、個人的には程よい美しい太腿がとてもいいです。
- ▲
- 2006-06-28 22:56:33
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

SM奇譚1978年6月号の巻末カラーグラビア
「処女なぶりの夜」。
このグラビアは、構図、モデルとも気に入っているのですが、縄が綿ロープだったので掲載が遅れてしまいました。左の写真の正座してスカートを捲られて太腿を触られているという構図は、ぼくにとってはたまらないものです。ただ、胸縄が胸中央でクロスさせて戻っているような縛り方はとても残念です。右の写真は、裸に剥かれてこれからいろんな事をされてしまうという諦めの表情が感じられるのがいいです。スカートは、
「果てしない玩弄」、
「悦虐の淫ら花」 、
「恍惚のうめき」などで使われていたものです。
- ▲
- 2006-06-26 23:39:50
- Gr:【サン出版】SM奇譚
- トラックバック : -

SM奇譚1978年5月号の巻頭カラーグラビア
「果てしない玩弄」。
久しぶりのスリップ緊縛です。左の写真の右に見えているスカートは、この時期のグラビアでよくモデルが身につけていたものと同じものです。モデルは若いと思うのですが少しおばさんっぽいところがあります。それでも右の写真はけっこういい感じに写っていると思います。脚はすらっとしていながら太腿は肉感的で好きなタイプです。
- ▲
- 2006-06-25 23:57:33
- Gr:【サン出版】SM奇譚
- トラックバック : -

別冊SMファン1980年9月号の巻頭カラーグラビア
「餌食」。
このグラビアの写真は、洋装着衣緊縛好みの方、スカート&パンスト好みの方はたまらなくなるのではないでしょうか。ぼくは右の写真がとても好きですね。清楚な感じのモデルと衣装、ブラウスにかかる縄、パンストの脚に巻きついた縄、捲れ上がって太腿まで見えるスカート、すべていいです。
- ▲
- 2006-06-24 23:46:53
- Gr:【司書房】別冊SMファン
- トラックバック : -

SMコレクター1972年12月号の巻頭カラーグラビア
「廃屋に悶える〜悦虐に濡れる生贄〜」。
1972年12月号のSMコレクターというと、わかっていらっしゃる方はわかると思いますが創刊号になります。このグラビアはその
SMコレクター創刊号の記念すべき(?)巻頭グラビアです。このグラビアは撮影同行記にもなっています。それによりますと、モデルは他の雑誌のモデルもしていた
小牧洋子というモデルだそうです。このグラビア自体は縄も綿ロープっぽくて緊縛感も乏しいですし、服装や状況設定もぼくの好みとは異なります。右の写真は、そういう中でもモデルの表情と胡坐縛りのきれいな脚に魅力を感じた一枚です。
- ▲
- 2006-06-23 23:49:06
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -

セルフ出版発行美少女ハンター1983年4月号(コミックセルフ増刊)の表紙。
これも美少女シリーズのA4版写真集です。中の写真はビニ本の写真の流用が多いみたいですが、これで1000円〜1500円というのは当時でもお買い得だったと思います。この中では、
「手折られ花」の
東千恵子と
鈴木ひとみがぼくのお気に入りです。
- ▲
- 2006-06-23 00:01:34
- Cv:【セルフ出版】緊縛写真集
- トラックバック : -

別冊SMファン1982年1月号の巻頭カラーグラビア
「夢みる思春期」。
どのグラビアを掲載しようかと探していたら、
木崎由香里をまた見つけてしまいましたので掲載します。マーク入りのベストとネクタイ、落ち着いたグレーのスカートの制服が品良くていいです。左の写真は、すでにその制服を一部剥がされての緊縛ですが個人的には好みではありません。右の写真はどれを選ぼうかと迷ったのですが、緊縛のないものもたまにはいいかなと思ってこれを選びました。制服のままスカートを捲られてパンツだけ脱がされて開脚で緊縛されている写真もあったのですが、たぶん皆さんはそちらの方がよかったかも知れませんね。(^_^;)
- ▲
- 2006-06-22 01:09:02
- Gr:【司書房】別冊SMファン
- トラックバック : -

セルフ出版発行美少女マニア1982年1月号(劇画ブッチャー増刊)の表紙。
今まで紹介してきた美少女シリーズと同じくA4版の写真集です。ご覧のように表紙は
木崎由香里であると思われるのですが、本誌のグラビアの8人のモデルの中にははいっていません。この表紙写真は
ビッグショット4月号の掲載写真のワンカットだと思われます。この写真集には
丹羽さゆりが
高千穂幸子(幸江)として登場しています。
- ▲
- 2006-06-22 01:00:22
- Cv:【セルフ出版】緊縛写真集
- トラックバック : -

別冊SMファン1981年7月号の巻頭カラーグラビア
「手折られ花」。
久しぶりに別冊SMファンからのグラビアです。このモデルも皆さんお馴染みかと思います。私の手持ちの写真集では
東千恵子となっていますが、他にもいろいろと名前があったと思います。左の写真は浴衣姿でのきちんとした縛りが美しいですし、腕もよく交差していると思います。右の写真はこのポーズを選びました。美しい脚への縄もきれいですし恥ずかしそうなモデルの顔もいいです。思わず悪戯したくなりますね。
- ▲
- 2006-06-21 00:29:26
- Gr:【司書房】別冊SMファン
- トラックバック : -

セルフ出版発行ビッグショット1982年4月号の表紙。
SM探偵団の西村さんから
「夕顔咽ぶ涼刻」 のモデルがこの表紙の
木崎由香里かも知れないと教えていただきました。たしかに顔つき、体型ともそっくりなのですが、ホクロの位置やヘソの形をどうも一致させることができませんでした。これは時期の関係なのかなと思いますが。
SM探偵団にアップされた画像の原本も保有していますので、時間のあるときに調べて同一人物だと確定したいと思います。なお、このビッグショットは月違いを3冊保有していますが、当時はA4版でこういう写真集が活発に発売されていたものです。
- ▲
- 2006-06-20 23:15:19
- Cv:【セルフ出版】緊縛写真集
- トラックバック : -

白夜書房発行美少女ファン1982年5月号(ビリー増刊)の表紙。
「春雪燃える刻」のモデルが表紙のA4版写真集です。よく見かけたモデルと書きながら、書棚を探すとすぐにこういうのが見つかってモデル名もわかるのにぼくもいいかげんなものです。モデルは、
しのざきさとみ(三井綾子)であるとのコメントをいただきましたが、この写真集では
朝路由加となっています。中身は、
朝路由加、
高杉あけみ、
大原美沙子の3人の女性が縛られています。いつかまたそのグラビアをご紹介できればと思っています。
- ▲
- 2006-06-20 22:46:42
- Cv:【白夜書房】緊縛写真集
- トラックバック : -

SMクラブ1982年8月号のカラーグラビア
「夕顔咽ぶ涼刻」。
かわいいモデルですがこの時期にはよく見かけたような気がします。左の写真は浴衣に縄が良く似合っていて、はだけた裾からの脚が艶かしいです。右の写真は胸をあらわにさせられて股縄をかけられているところですが、表情ときれいな肌とかわいい胸がとてもいいと思います。
<追記:2006.6.20>
モデルは
木崎由香里であるとのご連絡をいただきましたが、
ビッグショット4月号表紙 にも書きました通り、顔つき・体型とも似ているのですがホクロの位置や肌の美しさやヘソの形をどうも一致させることができませんでした。
- ▲
- 2006-06-19 00:31:42
- Gr:【日本出版社】SMクラブ
- トラックバック : -

SMコレクター1977年9月号の折込カラーグラビア
「緊縛生人形」。
「誘惑されて縛られて・・・」の別ショット版です。左の写真は下着姿とそれを剥ぎ取っていくシチュエーションがそそられます。モデルの羞恥の表情も変化しているのがいいですね。右の写真は、二の腕に食い込む縄と足で押さえつけられている頭にぐっときます。腰からお尻への広がるラインはなんとも言えないエロティックさを感じます。
- ▲
- 2006-06-18 18:41:57
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -
- ▲
- 2006-06-18 14:57:45
- アンケート結果
- トラックバック : -

SMクラブ1982年4月号のカラーグラビア
「春雪燃える刻」。
ようやくSMクラブのグラビアの整理ができてきましたので、SMクラブを続けます。さらに偶然ですが着物続きとなりました。このモデルも当時よく見かけましたように記憶しています。まじめな奥さん風の顔立ちと、はちきれんばかりに大きい胸が印象的でした。左の写真では屋外撮影になっていますが2枚目からはすべて室内での撮影となっています。右の写真のお尻から脚の形が好きですね。
<追記:2006.6.20>
モデルは
しのざきさとみ(三井綾子)であるとのご連絡をいただきました。
- ▲
- 2006-06-16 02:16:02
- Gr:【日本出版社】SMクラブ
- トラックバック : -

SMクラブ1982年1月号のカラーグラビア
「菊花しぐれ」。
モデルはどこかで見たことがあるような気もします。ご存知のかたがいらしゃったら教えていただければと思います。左の写真は着物の着衣緊縛でよいのですが、厚い着物の上は縄が緩く感じてしまいますね。縛られている側からみると緩くはないんでしょうが。このグラビアは着物姿のままの逆さ吊りがあったり、右の写真のようなクリップ責めがあったり少しハードっぽい部分もあります。
- ▲
- 2006-06-15 00:03:03
- Gr:【日本出版社】SMクラブ
- トラックバック : -

SMクラブ1982年1月号のカラーグラビア
「淫ら夜」。
モデルは書くまでもなく
丹羽さゆりです。左の写真の縄の感触を確かめているような表情が好きですね。後手がきっちりと厳しく縛られているのもとてもいいです。着衣正座のポーズが写真の中に入れ込まれているのも嬉しい気配りです。
- ▲
- 2006-06-14 00:05:11
- Gr:【日本出版社】SMクラブ
- トラックバック : -

SMコレクター1977年9月号の巻頭カラーグラビア
「『お願い、もうぶたないで・・・』」。
鞭の痕は本物なのかそうでないのか微妙ですが、雰囲気はよく伝わるいいグラビアだと思います。右の写真でわかるように、このモデルは胸もきれいだし、脚も太腿は肉感的で足首は細いですし、なかなか良い身体だと思います。
- ▲
- 2006-06-13 00:31:14
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -
設定ミスのため、アンケートの1選択肢のコメントが10個以上記録できない状態になっていました。そのために、投票してくださった直近2名の方のコメントが記録できていませんでした。大変申し訳ありませんでした。コメントが反映されていない方はもう一度投票していただけますとありがたいです。なお、1選択肢のコメント制限数は50となっていますので、その数を超えそうな場合はもう一方の選択肢から入力ください。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。
- ▲
- 2006-06-12 01:22:41
- お知らせ
- トラックバック : -

セルフ出版発行美少女セレクト第2集1982年5月号(月刊ヘッドロック増刊)の表紙。
副題は「略奪された美少女たち・・・」となっています。サイズはビニ本と同じA4版で迫力があります。
「秋暮哀愁」のモデルが
白石雅美と西村さんに教えていただいてこの写真集を思い出しました。表紙はまさしくその
白石雅美です。他には
小島美由紀、
藤本智子がモデルとなっています。着衣緊縛画像も多くてぼくのお気に入りの一冊でもあります。
- ▲
- 2006-06-11 02:13:29
- Cv:【セルフ出版】緊縛写真集
- トラックバック : -

SMクラブ1981年11月号のカラーグラビア
「秋暮哀愁」。
このグラビア、モデルは記憶に刻まれている方が多いのではないでしょうか。知的できりっとした顔立ちでありながら身近にいそうな雰囲気も持っている。縛りの対象としてはとてもそそられるモデルだと思います。足首がやや太いのが残念ですが全体的には縛り甲斐のあるいい身体だと思います。
<追記:2006.6.11>
モデルは
白石雅美であるとのご連絡をいただきました。
- ▲
- 2006-06-10 21:33:19
- Gr:【日本出版社】SMクラブ
- トラックバック : -

SM奇譚1976年12月号の巻末カラーグラビア
「生娘嬲り」。
モデルは
阿部マリアと目次に書いてあります。
「淫らな誘拐」の別ショット版です。こちらの左の写真は服装が乱れていないものになります。右は少しかわったものでぼくの好きなものを選びました。このモデルはいつも顔に恥じらいを感じてていい表情です。
<追記:2006.6.10>
モデルは
北沢万里子であるとのご連絡をいただきました。
- ▲
- 2006-06-05 22:40:55
- Gr:【サン出版】SM奇譚
- トラックバック : -

SMクラブ1980年6月号のカラーグラビア
「十八歳の体験」。
寺山久美続きということで、初めてSMクラブのグラビアを掲載します。このグラビアは副題「乙女の調教日誌」とつけられています。かわいい服装で縛られている写真は当時の寺山久美の少女っぽさをよく出していると思います。右の写真はどれにしようか迷いましたが、ぼくの好みで出来る限り身体の華奢なところが目立たないものにしました。
- ▲
- 2006-06-04 23:15:32
- Gr:【日本出版社】SMクラブ
- トラックバック : -

SMコレクター1980年4月号の巻頭カラーグラビア
「縄処女」。
モデルは
佐々木かんなという記録が残っていますが、このモデルは皆様ご存知の
寺山久美ですね。
寺山久美は、脚が華奢なところが少しぼくの好みから少しはずれるのですが、熱烈なファンの方が多いモデルではないかと思っています。左の写真は制服のまま着衣に乱れもなく縛られている姿がこれからの事を想像させてくれます。右はだんだんと責められていく過程の恥ずかしそうな表情がよく出ています。
- ▲
- 2006-06-03 22:23:22
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -
- ▲
- 2006-06-03 22:23:03
- アンケート結果
- トラックバック : -

SMコレクター1980年11月号の巻末カラーグラビア
「毟られた十八才」。
十八才に見えるような見えないような、まぁそういうのはどうでもいいでしょう。左は縄が緩いのが気になりますが裂かれた黒いストッキングの太腿がまぶしいです。右の写真は最近好んで掲載する構図で、後手に縛られた手首、胸縄で絞り上げられた乳房、美しいヒップラインが楽しめるものです。ただ、手首の縄が手首を下に下げた時のかけ方になっているのが気になります。
- ▲
- 2006-06-01 23:41:55
- Gr:【サン出版】SMコレクター
- トラックバック : -